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れだん店主の奮闘記

2008年に大阪の谷町四丁目にオープンする「れだん」店主の開店までの苦闘を書いていきます。みなさん意見や感想を聞かせてください。応援してください。

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長野県産ビーツのムース
びーつ
びー
びーびー


たまたま見つけた長野県産ビーツ

オーストラリアのシドニーで働いている時、よく見かけたビーツ!!

日本ではなじみがないですね~

ロシア料理のボルシチ??っシチューみたいな料理には欠かせない野菜ですね!!

日本料理のかぶら蒸しのアレンジで作ってみたりいろいろ挑戦していた頃が懐かしいですね!!

今回は、ビーツの甘さ活かした、ビーツのチーズムース作りました!!

色鮮やかな野菜の旨味を感じるデザート出来ました!!

ぜひお試しください!!


ビーツは、砂糖大根、赤大根、カエンサイ・ガーデンビート・ビーツ・ウズマキダイコンとも言い、地中海沿岸の原産だそうです

。古代ローマ人は葉と根を食用にしていたと伝えられています。そこから地中海沿岸に広まり、現在のような赤いビーツは16世紀にドイツにおいて栽培されたようです。
ビーツは根がカブのように肥大し紅色で、輪切りにしますと美しい輪紋があります。日本には江戸時代の「大和本草」と言う書物にこの記載があり、この頃に渡来、また明治時代初期になって再渡来しましたが、いずれも普及しなかったようです。
砂糖を採るシュガービート(甜菜)、葉を食べるリーフビート(フダンソウ)とは同種です。しかし現在、日本では長野県や北海道で栽培されています。夏から初秋が旬、主に缶詰めで利用します。
ビーツは、飲む輸血と言われるほど、リン、ナトリウム、マグネシウム、カルシウム、鉄、カリウム、が豊富で、同様にビタミンA、C、ナイアシン、ビオチン、そして食物繊維も豊富に含まれています。またビーツに含まれる鉄は、人工製剤




さあ~早く寝ないと!!笑

おやすみなさい
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